環境にやさしい、モノつくりの仕組みを考える

昭和48年2月の創業以来、ゴルフクラブはパーシモンからメタルへと変化し、カーボンシャフトが主流を占める時代へと移り変わってきました。現在では大手国内メーカー、外資系有名ブランドメーカーのゴルフクラブを手がけ、年間100万本と、国内屈指のOEM生産を誇っています。時代の移り変わりとともに、その時代に合った環境にやさしいモノつくりの仕組みを考え、長きにわたって社会に貢献できる企業を目指します。